花南・花南〜Kanan Kanan

花南・花南〜Kanan Kanan

レク
お手伝い数
5
評価
4.8
星獲得数
24
年代
60代
エリア
23区外
資格・経験
介護福祉士 / 介護系ボランティア経験あり / 介護施設での就業経験あり

自己紹介

ボーカル&キーボードデュオ【花南・花南〜Kanan Kanan】 日本語・中国語の歌と語りを融合し、言葉や文化を超えて心をつなぐ音楽ユニット。テレサ・テンの名曲をはじめ、アジアと世界を結ぶ音楽をテーマに、ホテル・文化交流・国際イベントなどで世代や国境を越えたステージを展開している。 【南波 剛】 4歳よりヤマハ音楽教室に通い、エレクトーンを中心にドラム・フルートなど幅広く音楽を学ぶ。高校3年時にヤマハ指導グレードを取得し、在学中から5年間、自宅にてエレクトーン教室を主宰。 東京コンセルヴァトアール尚美、進学後はシンセサイザー・オーケストラに所属し、つくば万博をはじめ、浅草公会堂・日本青年館など関東圏各地のホールで多数のステージを経験。卒業後はキーボード認定講師として教室運営に携わるとともに、介護福祉士資格を取得。介護現場において「音楽が人の生きる力を引き出す」瞬間を繰り返し目の当たりにし、音楽による社会貢献を活動の核に据えることを決意する。 現在は、鍵盤一台で多彩な音世界を描くマルチキーボーディストとして演奏活動を展開。高い機動力を活かしたホテル・旅館でのロビーコンサートや、うたごえコンサートのプロデュースにも力を注ぐ。花南音楽文化オフィス代表。 【花岡 真寿美】 幼いころ、スプーンをマイクに歌っていた日々から音楽が人生の友となる。小学校では合唱部ソプラノリーダーとして歌い、高校ではフォークソングに親しみ、ボーカルを務める。日本と海外の名曲の言葉と旋律に深く影響を受けた。 17歳から中国語を学び、その響きと歌の世界に魅了され、鄧麗君(テレサ・テン)の歌を通して「言葉と国境を越えて心が通じ合う音楽」の力を深く実感。姫路獨協大学中国語学科卒業後、日本での就職、北京での留学・通訳活動を経て、中国語講師業を25年務める。言葉の仕事とともに歌の表現も磨いてきた。中国人・日本人それぞれの声楽家にも師事。中国語の指導・歌と発音サポートなど幅広い活動に携わる。 2026年には、書籍「いっしょに唱える中国語♾️日本語アファメーション」を、クラファンにて初出版。 現在は、日本語・中国語・英語の歌、そして語りを融合させた独自のステージを展開。 “人と人の心をつなぐ歌” をテーマに、世代や国を越えて寄り添う音楽、言葉を届け続けている。 合同会社共同クリエイションズ代表。