
喜びの里にて初めてボランティア活動に参加し、利用者様の使用したタオルや衣類の洗濯物をたたむ作業をしました。 作業をしてみると利用者の方と一緒に作業をし 衣類には一人ひとり名前が書いてあり 仕分けを間違えないように 注意を払いながら、利用者様の部屋の引き出しにしまいました。ボランティアを担う事でスタッフの皆様の手助けになると思い自分の活動の意義を感じました。継続し関わっていきたいです。
施設では皆さんが忙しく動いておりながらスタッフの方に笑顔で挨拶されて私がボランティアをされてる様に助けられました。 又利用者がリラックスして過ごせているかを見測りながら仕事を進めてる事に気付きました。 今回の学びを視野に入れて福祉活動に参加していきたいです。
スタッフの方が利用者様の目線に合わせた話し方、ゆっくりと話を聞く姿勢が今回の学びで大きく感じました。 洗濯物もタオルや衣類だけではなくベットパットやシーツの大きな物も干してたたんで倉庫にしまい 広い施設を無駄なく動いて利用者様が笑顔で過ごせる様に 仕事の大変さを前向きに楽しむ姿勢を感じました。
